ホーム



































































































































































































































































2003年08月10日
 
昨日購入したエアフィルターを交換。
ボンネット開けて、エアフィルターが入ったボックスを開けて、
交換するだけです。

NAなのにエアフィルターの交換しても何か意味があるんかなぁ。
と思いつつ、とりあえずエンジン始動。

カチ、カチ。(←キーを回す音)
ん!?エンジンが始動しませんっ。
再度キーを回すも
カチ、カチ。
何度キーを回してもセルが回らず・・・

そぉいえばキーを入れてもピーピー鳴ってもくれない
まさかっと思い、
ウーファー+リアスピーカーのイルミのスイッチを見てみると・・・
ガ━(゜Д゜;)━ン!!!
スイッチが入ったまんまです。

遂にやってしまった。。。バッテリー上がり
「スイッチ切り忘れ」という
なんとも初歩的なミスを犯してしまいました。(-_-)

そこで近くに住んでいる友人に相談。

ブースターケーブル繋いで始動させてもいいけど、
それは単なる一時しのぎで、すぐにまたバッテリーがあがってしまうらしい。
だったらバッテリー自体を交換してはどうか?とのこと。

中古車なので購入当時からバッテリーが怪しかったし、
いい機会なので(?)、バッテリーの交換をすることにしました。

ホームセンターに連れていってもらいバッテリーを物色。

どうせならオーディオに効くらしい
オプティマのバッテリーを探してみましたが、
ただのホームセンターにそんなものあるわけもなく、(;´д`)
仕方なく普通に同じ形式のYUASAのバッテリー(40B19L)を購入。

しかし4500円と微妙に高かった。。。(^_^;)
(なぜこのとき一緒にブースターケーブルを買わなかったんだろ・・・
また必要になるかもしれないというのに・・・)

クルマに戻り、早速バッテリー取り付け。

まず、マイナス側のターミナルを外し、
プラス側のターミナルを外します。

そして、上がってしまったバッテリーを取り除き、
新しいバッテリーをそこに設置します。

今度はプラス側のターミナルを取り付けてから、
マイナス側のターミナルを取り付け。

アーシングやらC-MAXやらの配線がごちゃごちゃしてたので、
取りまわしに少々こずりましたが、とりあえず作業完了。

そうだ、バッテリーの積み下ろしは軍手をして行いましょうね。
(友人に注意されました。当たり前か。)
あと、汚れてもいい服で作業しましょう。
お気に入りの白いTシャツで作業してたら、
バッテリーの黄色い液がついてしまい、
気分がブルーになります。(私のこと)

とりあえず交換が終了したので、エンジンの始動を確認。
キュキュ、ブルンブルンブルンブルン・・・
1発でセルがかかり、クルマは無事に生還しました。(^。^;)ホッ

取り外したバッテリーをお店に引き取ってもらう為に
バッテリー&エアフィルター交換後のワゴンRでホームセンターに。

交換後の、初走行です。
走りは・・・やっぱり変わらんですね。
狭い路地しか走ってないからわかんないのかなぁ。

2度とこんなことにならないように対策を考える。
(~ヘ~;)ウーン
やはり・・・スイッチを切り忘れない?
というか、スイッチが存在するから切り忘れたりするのだ。
スイッチが要らないようにする為には、、、
リアスピーカーのイルミの電源を
バックのブレーキランプから取るようにしよう

しかしそれをすると、今あるバッ直のケーブルにつながってる
スイッチを取り外してから、またケーブルを接続しなければならない・・・
でも途中で意味もなく繋ぐのもイヤなので、
ケーブル自体を全部取りかえるか・・・
んなことしてるとメンドーだし、また高くついちゃうよなぁ。(;´д`)トホホ

ま、今度時間のあるときにやろうかねぇ・・・。
(一体何時になることやら)

あ!結局タワーバー取り付けてねーや!!
まぁいいか、ただの飾りだし。(ぉぃ


■この記事へのコメント
■コメントを投稿する
お 名 前 メ ー ル
U R L
タイトル
コメント
秘  密 管理者にだけ表示を許可する パスワード